筋肉

プロテイン

【プロテイン】たんぱく質1gあたりのコスト計算機

「タンパク質1gあたりいくらか」これがプロテインのコストです。安くてもタンパク質含有率が低いものでは、結局高くつく可能性もあります。コストの計算が毎度面倒なので計算機を作りました。タンパク質1gの値段を算出するのに必要な数値は 商品の価格 商品に含まれるたんぱく質の総量です。商品に含まれるたんぱく質の総量を算出するには タンパク質含有率を計算する必要があり、たんぱく質含有率を算出するには プロテインパウダー中に含まれるたんぱく質量を計算する必要があります。
ランニング

HMB+ランニング+プロテインで20年悩んだ太脚が変わった!

変わりました。中学時代から脚で悩んでいたのに…というよりもうあきらめていたのに。今、人生で初めて自分の脚を好きだと感じています。毎日走っても変化はありませんでした。ラン前のHMBとラン後のプロテインを習慣にしたら変わりました。その経緯などをお話しします。
ホエイプロテイン

オプティマムニュートリションホエイプロテインGold Standardを口コミ

オプティマムニュートリションのゴールドスタンダードホエイプロテインを飲んでみたので溶けやすさや味を口コミします。ONが信頼される理由や人気の理由と商品のたんぱく質1gあたりのコストなども。
プロテインバー

シンサ6プロテインバー塩タフィプレッツェルはキャラメルおこし味

シンサのプロテインバー、BSN Syntha-6プロテインクリスプ 塩タフィープレッツェル味を食べました。味などを口コミしながらカロリーたんぱく質量、使用されているプロテインの種類などをまとめています。とてもおいしいと評判のシンサ、中でも好評な塩プレッツェルは、柔らかくしたおこしの食感で味はキャラメルです。キャラメルおこしと名をつけたい楽しい味。
プロテイン

Milk protein concentrate(MPC)ミルクプロテインコンセントレートって何

アメリカのプロテインバーなんかの原材料によく書かれいる「Milk protein concentrate」牛乳を原料にしたプロテインの種類のひとつだということは想像がつきますが、ホエイやカゼインと別に記載されているのはなぜなのか、ミルクプロテインコンセントレートとは何かを説明しています。
ソイプロテイン

ザバス シェイプ&ビューティーかウェイトダウンかは目的に応じて

ザバスのシェイプ&ビューティとウェイトダウンは、どちらもソイプロテインで女性に人気があります。どちらがいいのかな?と悩んでしまうことがあると思うので、ふたつのプロテインのコスト、味、栄養成分などを比較してみました。見比べるとそれぞれ異なる特徴があり、目的に応じてどちらを選ぶのがいいのか見えてきます。
プロテインドリンク

常温保存のザバスミルクプロテイン200たんぱく質15gにアップしてました

明治のザバスミルクプロテインには2種類あります。430mlで冷蔵保存のものと200ml常温保存のもの。200mlのほうはたんぱく質量が10gだったのですが15gに増量しました。200ml15gを飲んでみたので味などの感想と430ml版との比較、カロリー、成分、コストなどをまとめました。
HMB

ハイパーマッスルHMBがリニューアル 成分増量価格変わらず

ハイパーマッスルHMBがリニューアルされました。どこが変わってどこが変わっていないのか調べたのでまとめておきます。錠剤の大きさも変わったので、新ハイパーマッスルHMBの錠剤の写真も置いておきます。一日分のHMB量は増量されています。かかる費用は変わらず飲みやすくなってうれしい変更です。
HMB

定期縛りなしのHMBサプリはここから選んで!

HMBは、定期購入のシステムがとられているものが多い印象です。定期縛りなしのHMBサプリメントもあります。HMBはある程度の期間継続しないと効果がないと言われているのも事実なので、定期購入可能でかついつでも解約できる商品を探してみました。コストと成分などの特徴から選んで下さい。
プロテイン

3種類のプロテイン ホエイ・カゼイン・ソイ の違い 原料特徴など

3つの種類(ホエイ、カゼイン、ソイ)のプロテインについて、原料やその特徴、味、溶けやすさなど。どの種類のプロテインがいいのかその人のプロテインを摂る目的によります。筋肥大や筋肉の回復を狙うなら、一番一般的なホエイがいいと思います。ただ、乳糖不耐症の人は、WPIかWPH製法のものを選ぶ必要があり、少し価格が高くなります。長時間のサポートを期待するならカゼインかソイが向いています。ダイエット中の栄養補給のために使うなら、腹持ちのよいカゼインかソイなら食事と置き換えたり、間食代わりにしたり出来ます。初めてプロテインを使うという女性なら、まずはソイプロテインを試してみるのがいいでしょう。ソイプロテインは、女性ホルモンに似た働きをするので、体質に合わないことがあるかもしれません。また、いきなり無添加を選んでしまうとマズくてびっくりすると思います。最初は少量で売っている一般的なものがおすすめです。